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Awakening of Okinawa

*琉球の目覚め・久高島の祈り
沖縄の縄文を呼び起こす

3月17日(日)〜 3月18日(月)

 

参加費¥39,000
参加費には観光バス、往復乗船券

各種入場料が含まれます。

 

宿泊代・飲食代は含まれません。

部屋の種類により金額が異なります。

詳しくは申込フォームでご確認ください。

 



 

今回の沖縄イベントでは、琉球が本来持つエネルギーを解放し、縄文を死守してきた久高島に祈りを捧げるイベントとして企画してみました。

 特に2つのお宮は、本土からの強引な統治を受け、本来の沖縄の祈りの場を弥生の神々により封印して来ました。

 

でも次元の変化は止まることなく続き、ようやく今「琉球の目覚めは遠くない」と感じています。

本来の沖縄・琉球の明るく何人にも拘束されない沖縄にへの回帰を願うイベントになればいいなと思っています。

 

でもそれ以上に、沖縄の空と海、そして緩くゆる〜く流れる沖縄時間に触れ、安らぎの時間も過ごしましょう。

 

●<波上宮>

沖縄の伝説にある「ニライカナイ」に祈りをささげる聖域の上に建てられた熊野権現社。

弥生を引き剥がし、縄文(ニライカナイ)の解放を行います。

 

●<琉球八社 沖宮>海上安全

琉球王が那覇港内に光り輝くものを見たので、海中を探らせたところ「尋常ならざる古木」を発見し、祀ったとあります。

でもこの当時は神社はあるはずもなく、今現在の神社にすげ替えられたのだろうと推測。

古木を神聖視するということはまさに縄文の意識、それを天照大御神に置き換えたのとの経緯あり。

 

よってこの場所にて、縄文の解放を行います。

 

<斎場御嶽(せーふぁうたき)>

 

斎場御嶽は琉球開びゃく伝説にもあらわれる、琉球王国最高の聖地で長く眠っていた縄文に目覚めの問いかけを行います。

 

<久高島>

2日目の全ての時間をかけて、美しいビーチと抜けるような青空、南の植物達の出迎えを受け、久高島を巡りその地に祈りを捧げます。

島巡りは現地のガイドをお願いする予定です。

 

*両日の日帰り参加も可能です、どちらか1日だけのご参加も可能ですが参加費は一律となります。

 







<波上宮>


<波上宮>


<沖宮>


<沖宮>



<斎場御嶽>

案内図


<斎場御嶽>
入り口の石碑


<斎場御嶽>

御門口(ウジョウグチ)


<斎場御嶽>

大庫理(うふぐーい)



<斎場御嶽>

寄満(ゆいんち)


<斎場御嶽>
三庫理(サングーイ)


<斎場御嶽>
三庫理から望む久高島


<斎場御嶽>

駐車場・チケット売り場